2ストークの新シリーズが始まってました!
好きなんですよね、この動画。名前が「バイクグタグタトーク」に変わってますが、前シリーズと進行や内容は変わらないです。酒を飲みながら、80年代前後のバイクに関連する話題をタラタラと世間話してます。脱力した、着地点が見えないグタグタ話が楽しいです。1話が10分なので、隙間時間で見られます。
予告編が2015年4月29日に公開され、最新は7月17日公開の第11話「オートバイのタイヤにまつわる・・ やっちまったおバカなお話」です。
2ストークの新シリーズが始まってました!
好きなんですよね、この動画。名前が「バイクグタグタトーク」に変わってますが、前シリーズと進行や内容は変わらないです。酒を飲みながら、80年代前後のバイクに関連する話題をタラタラと世間話してます。脱力した、着地点が見えないグタグタ話が楽しいです。1話が10分なので、隙間時間で見られます。
予告編が2015年4月29日に公開され、最新は7月17日公開の第11話「オートバイのタイヤにまつわる・・ やっちまったおバカなお話」です。
鈴鹿8耐は、ホンダウェルカムプラザ青山で観戦しようかと考えていましたが、BS12で生中継があるのを思い出しました。
中継が始まったのは3年前?だったような気がしますが、2時間遅れのディレイ中継でした。Twitterなどで刻々と流れてくる情報とずれていて、観ていて面白くなかったですね。決局、録画を仕掛けて青山に観に行きました。
でも、今年は生中継なので、BS12で観るのもいいかもしれません。
【放送予定】
・7月25日 19:00 – 20:00 明日までまてない!?鈴鹿8耐第38回大会 直前生スペシャル
・7月26日 11:00 – 20:30 鈴鹿8耐 生中継
とはいうものの、ホンダ ウェルカムプラザだと、ゲストが来て解説してくれます。今年は、2003年に鈴鹿8耐を制した生見友希雄さんが来られるとのこと。うーん、どうしよう。
今回のチェーン、リアホイールの清掃では、歯ブラシを使ってみました。
リアホイールは、チェーンの油はね、チャンバーからのオイルですぐに汚れてしまいます。掃除をしても細かい所の汚れが取れません。今回は、歯ブラシで油汚れを落としてみました。
RZの修理が完了したので、YSPから引き取ってきました。
しかし、あれです。金喰い虫です。
1999年に上野バイク街で中古購入したとき、タイヤ新品にして、自賠責も入って20万円弱。あれから16年、その3倍位は修理やメンテナンス、部品にお金がかかってます。でも、もう買えないし、2ストは新車が出ないから、なんとか長生きさせたいと思います。
で、今回の修理で交換したのは、プライマリドリブンギア、プライマリドライブ、クラッチワイヤの3箇所です。ヤマハさんのパーツリスト検索画面だと、こう出てきます。
YSPから、エンジンを開けた結果の連絡が来ました。
RZ250Rはピストンが焼き付いたと思っていましたが、ミッションが破損していたようです。そして、ミッションは交換するしかないとのこと。
昨年の夏前にクランクを交換して、今年3月にチャンバー交換して、今度はミッションです。古いバイクなので不具合が出るのは仕方ないですが、お金が続かなくなりそうです。
ただ、それにしても1986年発売の車両なのに、パーツがまだあることは非常にありがたいです。ヤマハの倉庫は、どれだけ巨大なのでしょうか。そして、YSPの存在もありがたいです。RZを買った当初は故障も少なくて、自分でなんとかできることが多かったのです。しかし、最近は手出しできないエンジン周りの故障や不具合が出てきているので、何かとYSPにはお世話になってます。面倒を見てくれるエンジニアの方も2スト乗りなので、安心して任せられます。
新品に交換したら、もっと調子が良くなると思うので、また箱根辺りに走りに行きましょうか。
どうやら、焼きついたようです (泣)
信号が青になって発進するとき、エンジンから「ガンッ!」という音とショックが伝わってきて、一切動かなくなりました。もう、頭の中は真っ白! とりあえず、クラッチ切って、押して歩道に上がりました。
で、ギアをニュートラルに入れると、バイクは軽く動くので、チェーンやタイヤのトラブルで無い事は判明。
次にエンジンを始動させてみようと、軽くキックペダルを下ろそうとすると、全く動かず。強引にキックして症状が悪化すると怖いので、触らずにバイク屋に助けを求めました。
バイク屋もキックペダルを手で押し下げようとして、一切動かないのを確認。そのまま、車に乗せて連れて行かれました。
走行中でなかったのが不幸中の幸い。走行中に焼き付いたら、急制動かかって転倒していたかもしれません。
とりあえず、エンジンを開けてチェックしてもらうので、その連絡待ちです。
ETC車載機は認可店舗でしか取付できませんし、アンテナの角度もきちんと決められています。なので、昨年、バイクショップに取付をお願いしました。
ですが、バイクは二人乗りしたり、重い荷物を積んだりすると、サスが沈んでフロントが上がり気味になりますよね。サスの固さを変えたら、沈み込む量が変わって、アンテナの向きも変わります。それに、個人で整備して色々とバラしたりしたら、同じには組み付けできないです。ずっと、取付精度のブレがどこまで許されるのか気になっていました。
4月の筑波サーキットで絶版車運動会に参加したときに、ETCアンテナを外しました。もう、角度とか向きとか憶えていなかったので、アンテナが斜め前に向くように、適当に設置しました。
その後、常磐高速、首都高速(東京、横浜)、京葉道路、東名高速、小田原厚木、西湘バイパスなどを走りましたが、全く問題なく料金所を通過できています。
大体、料金所にあるアンテナは、車両から何メートルも離れているんですよね。通過する車両だって、止まっているわけではなく、ゆっくりとはいえ走ってます。「ETCカード挿入のお知らせ」が料金所の数百メートル手前にありますが、あそこを通過するときは減速せずに通過します。
素人の適当な取付でも問題なく運用できているので、なんだか、アンテナの向きは適当でいいような気がしてきました。
インドネシアで、YAMAHA MT-25 が発売されるようです。YZF-R25ベースのネイキッド版らしいですが、日本でも発売されるのでしょうか。
でも、一目見た時。あれっ? 似てる、と思いました。